【記事目次】


異音の原因



ハーレーをショップに預けて約1ヶ月。
ようやくエンジンからの異音の原因が判明した。

カムシャフト手前のベアリングが削れて
がたつきが発生したためのものだった。

ショップでも原因を特定するのが難しかったらしく
エンジンをばらしては組んでの繰り返しだったらしい。

この部分
1999年式のハーレーでは問題部分だったらしく
修理のための部品キットがあるらしい。
しかし俺のハーレーは対策済み。。。
修理のための部品キットを出すのに
USAは、しぶっているらしい。

ショップが掛け合っているが
このキットが手に入れば、修理費は約29万。
手に入らなければ約40万。

どちらにしても、痛い出費だ。

現在、ショップからは提案をもらっている。
これまで、きちんと点検を受けていることと
走行距離から考えて異常が発生するには早すぎるという観点から
かかった費用を半々の折半にしようという事だ。

これが意味する根本は分からないが
優良な販売店ということなのか。。。

いずれにせよ
今は部品キットが手に入る事を祈るだけだ。


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