【記事目次】


パワーウォーム検証



寒い季節、オートバイに乗るのには
やっぱり暖かい方が良い。
かといって厚着をし過ぎて
モコモコと着膨れしたのでは意味が無い。
そこで、今流行の 【あったか下着】 を購入してみた。

イトーヨーカドーで偶然にみかけた、その 【あったか下着】 は
以前見たTV番組で紹介していたものとは、ちょっと違う気がした。
【パワーウォーム】
コーナーには、薄手の物(1980円)と厚手の物(2980円)があった。
俺は、薄手の物をチョイスし購入。
そして帰り際、車の中でハッと思い出す。
”TVで紹介してたのは、980円だったような・・・”

家に着き、よく見てみると
【パワーウォーム プレミアム】 とある。
調べてみると、これは完全日本生産とある。
使っている生地云々は、よく分からないが
”980円ので良かったのに・・・” と思いながらも
”値段が高い分、良い物なのだろう” と、自分で納得する。

翌日、早速 この下着をつけてツーリングに出かけた。
下着の上には、下はジーンズ。
上は、タートルネックの長袖にネルシャツ。
そして、インナーをつけたバンソンBのライダース。

天気予報での最高気温は、22度。
午前9時で、体感的には17度程。
オートバイで走っても、全く寒さは感じない。

道志を抜け山中湖へ。
少し寒さを感じるが、いつもの感じでは
15度を下回ってはいないだろうと思っていた。
しかし途中、道路に設置された温度計を見ると13度。

富士スカイラインで標高を上げ、水ヶ塚公園の駐車場へ。
太陽は隠れ、オートバイを停めると寒い。
気温は、体験的に11〜12度位か。
しかし、しばらくベンチに座りジッとしていると
この程度の寒さで済んでいるのが、下着のお陰だと感じた。

結果、この 【パワーウォーム プレミアム】
体感温度を2〜3度上げてくれるものと感じる。
薄手でソフト、着心地も悪くない。

これから、まだまだ寒くなる。
俺にとって、この下着は
冬場のツーリングに欠かせないものになりそうだ。



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ETC



ETCを付けようか・・・』
土日にオートバイに乗ることは少ないが
平日にも、ちょっとした割引がある。
そして何より、料金所通過の際のストレスから解放されるのは魅力だ。
しかも今なら助成金で、半額位で付けられる。

でも、ちょっと待てよ・・・

もう少しすると、政権が変わるかもしれない。
そして、その民主党は 【高速道路を無料にする】と云っている。
高速道路が無料になったら、ETCは必要ない。

ん〜・・・何だか分からなくなってくる。

ころころ変わる総理大臣が、その都度
自分の考えを押し通す。
そして、投げ捨てのような形で総理大臣を辞め
新たな総理大臣の、また違う政策に翻弄される。
国民は、ただ振り回され
いいように利用されているとしか思えないのは俺だけか・・・。

ETCを普及させるために、いったい幾らの金をつぎ込んでいるのか。
料金所のETCレーンにしても、今回の助成金にしても
全て税金だ。

そして
いつものように、その使われた税金で
一般市民の我々ではない誰かが儲かるような仕組みがあると聞く。

ETCを付けて、実際に高速道路が無料になったら
無駄になったETCを見て、”それはそれ、これはこれ”と
はっきりと、割り切れるものだろうか!?

全く先の見えない、この国の在り方に
お上の私利私欲ゲームの捨て駒にされているような気がしてならない。


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ロングウォレットとハーフウォレット



今現在、俺はハーフウォレットを使用している。
過去にはロングウォレットを使っていた時期もあったが
どうも自分の使い方とは合わなかったのだ。

ほとんどの場合、財布はジーンズの左後ろポケットに入れるのだが
ハーフウォレットであれば、完全に収まる。
その逆にロングウォレットの場合は、完全に収まる事はなく
後ろポケットからウォレットが覗く事になる。

そのチラッと覗いているのがカッコいいといえば、そうなのだが
オートバイに乗る時にウエストバッグをしていると
ウォレットが干渉してしまい、どうも気持ちが悪いのだ。

そして、革のラーダースジャケットの裾までもが
ウォレットに引っかかって、めくれ上がった感じになり
どうにもこうにもシックリこなかった。

ただ、使い勝手や厚みの部分では
カード類も沢山入るロングウォレットの方がいい。
ハーフだとカード入れも少なく、二つ折りということもあり
ポケットがモッコリと膨れ上がり、あまりカッコいいとはいえない。

時と場合によって、使い分ければいいのかもしれないが
いちいち中身を入れ替えるのも面倒なので
ハーフウォレットの使用に収まっている。


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グローブ



暖かい時期のツーリング。
俺はグローブを着けない。
アクセル・フロントブレーキ・クラッチ等の操作を
素手で行う。
これもハーレーに乗るようになってからだ。

昔、何かの雑誌でハーレーの記事を見たとき
基本は素手で操作するよう設計されている・・・と
そう書いてあった記憶がある。
ならばと、始めたのがきっかけだ。

それまでは、グローブを着けるのが当然だったから
初めのうちは違和感があった。
しかし、慣れてしまうと快適そのもの。
全ての操作の感覚が、ダイレクトに伝わってくる。

変な日焼け跡が残る事も無く
高速の料金所で、もたつく事もない。
(ETCは着ける金も無い^^;)

ただ、季節によっては
市街地では平気でも、郊外では寒い時がある。
そんな時、グローブを着けるのだが
この時の違和感は、そうとうで
慣れるのに時間がかかる。

いずれにしろ、今では暖かい時期に
グローブを着ける事はない。
それに、グローブを着けずに
オートバイに乗る人を見かけることもなく
これも俺流と、ニンマリなのである。


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半キャップ



半キャップ
俺がハーレーに乗り始めて被り始めた
装飾用のヘルメットだ。
もちろん冬場は寒いのでジェットを被っているが
寒さに耐えられるまでは半キャップだ。
そして、高速で飛ばしたい時にジェットを被る。

この半キャップが実に爽快。
開放感があり、着用感も最小だ。
が、装飾用の半キャップなんて
事故ったら大変な事になりそうではある。

しかし考えてみると
900ニンジャやZZR−1100に乗ってた頃は
もちろんフルフェイスかジェットだったが
一般道でも飛ばし、高速では200キロオーバー。
ハーレーで一般道を飛ばす事は少なく
高速で半キャップだと100キロ程度しか出さない。

これを考えると
どっちもどっちか!?って感じはする。

そして、半キャップの弱点がもう一つ。
顔が汚れるのだ。
サングラスで隠れている所はいいが
それ以外の場所、特に鼻の頭と周辺はひどい。
トラックの後ろを走った後などは
真っ黒になっている。

コンビ二に入る時などは
いちいちウェットティッシュを用意して
汚れを落としてからだ。
あまりカッコいい光景ではない^^;

それでも俺はハーレーに乗る限りは
この半キャップを被るだろう。


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袖丈、足りねぇ〜



先日の記事にも書いた通り、友人と交換してしまった
Schott(ショット)ライダースジャケット641
40インチから38インチになってしまった。

普通に着た感じでは悪くないのだが
ハーレーに跨りハンドルに手を伸ばすと・・・
・・・袖丈、短っっ・・・。

まあ、短いって程でもないのだが
短く感じるっていうか何というか・・・。

俺の中では、手首の踝は絶対に隠れて欲しいのだが
チラチラと見えてしまう。
暖かい今の時期なら良いが、これでは冬に問題がある。

とは言え、「やっぱり止めた。返せ!!」と
友人には今更言えない。

他に持っている、VANSON(バンソン)ライダースの38も
オートバイでは袖が短め。
VANSON(バンソン)は、そうとう袖丈を長く作ってはあるが
腕を前に伸ばすと、これまたそうとう袖丈が上がる。
もうちょっと上手く作れないのかなぁ・・・。

これでいよいよ、冬場のジャケットは
RSAレザーズRR−93だけになりそうだ。

ライダースジャケットとしては季節限定になりそうな
Schott(ショット)VANSON(バンソン)
まあ、この2着は街着(普段着)としても使えるから良しとするか・・・。


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友人の頼み



先日、久しぶりに友人から電話があった。
この友人は、6歳年下だが
同じ仕事をしている仲間でもあり
オートバイ仲間でもある。
独りで走る事が好きな俺だが
この友人とは、これまで日帰りのツーリングを何度かし
1週間程度のキャンプツーリングにも行ったことがある。
そんな友人が
「ちょっと相談があるんですが
 遊びに行っていいですか?」 と言う。
何だろうと思いながら約束をし
数日後、その友人が遊びに来た。

友人が持参したバーボンを飲みながら
それぞれの近況を報告しあい
いつものように馬鹿話をした。

しばらくすると、友人は例の相談をきりだした。
友人の話では
7,8年前に二人で行ったキャンプツーリングの際
俺が着ていたショットラーダースが気に入り
自分も購入したんだと言う。
ショップでの購入の際、何着か試着し
”多少小さく窮屈に感じても、革は伸びるし
 ファスナーが閉まるなら、そっちの方が良いですよ”
と言われるままに、サイズ38を購入したらしい。

大きな紙袋から、そのショットを取り出し
「これなんですけど・・・」と言い、着て見せた。

ロンTの上に着て、ファスナーを閉める。
無理な感じはしないが、これ以上
下には全く着込めない感じ。
腕を前に伸ばすと、袖丈が短く感じる。
タイトフィットといえばタイトフィット。
着古せば、それなりになるという感じではあるが
冬場は寒くて着用できないため、着る機会も少なく
ここ数年は、タンスで眠っていると言う。

”ちょっと貸してみ!”と
俺も袖を通してみる。
ファスナーを閉めると、ちょっと余裕がある。
寒くないように何枚か重ね着するというわけには行かないが
厚手のネルシャツ位なら着れそうだ。
腕を前に伸ばすと、ほんの少しだが短い感じはする。

”ちょっと待ってろ!”と
タンスから俺のショット(サイズ40)を出し
友人に着させると、俺が38を着てるのと同じ感じ。
友人は
「いいっすね^^・・・」とニヤニヤして
何か言いたそう・・・・と思ったら
「交換しません!?^^」ときた。
成る程、相談とはこういう事だったのか。

俺のショットは古く、擦れや傷も多いが
友人のショットは、俺のに比べれば全然新しく
着用回数も少なく、擦れや傷はほとんどない。
しかし、同じモデル641なのに革の厚みが違った。
友人の物は、革が薄いように思える。

俺は、ネットのオークションで売って
その金で、サイズ40を買えばいい と提案したが
実物を見ないで買うのは嫌だと友人は言う。

「嫌だ!!」と俺が言ったら、それで話は終わりだが
20年以上の付き合いの、年下の友人の頼みだ。
酒の勢いもあって、俺はOKを出してしまった。

その晩、友人は俺の家へ泊まり
あくる日、早速ショットをはおり
嬉しそうに、俺の家を出て行った。


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タンデムラン 準備編



4月から小学2年生になる息子。
2歳の頃からオートバイに乗せ
一昨年からは夏休みのオートバイキャンプも恒例だ。

息子を乗せるときはベルトで身体を繋ぐ。
しかし、ベルト一本では何とも心もとなく
何時でも不安がある。
それに、まだ息子は小さい事もあって
オートバイキャンプとは云っても近場での事。
1日100キロを超える走行はしたことがない。

そんな息子が
「春休み中にオートバイに乗せて欲しい」
と言う。
しかも海まで・・・。
「よし分かった!!」
1年程前”海まで走ろう”と約束した事もあり
あっさりOKはしたものの
日帰りで海までともなれば全工程160キロ。
息子と二人で走るには未知数の距離・・・
・・・ベルト一本で繋ぐだけで大丈夫か!?・・・。

そんな不安の中
ネットで”タンデムG”なる物をみつけた。
タンデムG.bmp

近場のオートバイ用品店で見つけ
早速購入してみた。
実物を見ると
パソコンの画面で見るよりシッカリした作りだ。
まあ、実際に使ってみないと解らないが
これでひとまず安心というところか。
後は、事故だけに気をつけて
息子と二人のタンデムランを楽しみたいと思う。


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VANSON(バンソン)と SCHOTT(ショット)



VANSON(バンソン)SCHOTT(ショット)
日本でも有名なライダースジャケットのメーカーだ。

以前、記事にもしたが
俺は両方のシングルライダースジャケットを持っている。
バンソンBショット641

SCHOTT(ショット)に比べると
やはりVANSON(バンソン)の方が革質は上だ。
その分、値段も高い訳だがデザイン的にもまるで違う。

VANSON(バンソン)はタイトな造りで
着用した時、肩が落ちる事もなく
きっちりとスマートにスタイリッシュな感じ。
SCHOTT(ショット)はラフな感じで
着用すると、どうしても肩が落ち
VANSON(バンソン)に比べると
胸の辺りも余裕のある造りになっている。

俺は、その時々の気分で使い分けている。
キッチリした気分の時はVANSON(バンソン)
ラフに無造作な気分のときはSCHOTT(ショット)

どちらが優れているかと云う物でもなく
どちらも劣っていない。

オートバイでの使用に耐え
街着としても使用できるライダースジャケット

どちらも、長年愛用できる一品だ。


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Schottライダースジャケット641



前回と前々回の記事で
ライダースジャケットサイズについて書いた。

俺はVANSONバンソン)のタイプBではサイズ38
Schottショット641の場合
サイズ40を着ている訳だが
バンソン Bは、胸やお腹周りにゆとりを感じるが
デザイン的なものなのか、街着としても
さほど大きいとは感じない。
しかし、ショット 641は、確かに
街着で着るには、少し大きめに感じる。

しかし、先日
久しぶりにオートバイで着てみた。
すると、やっぱりジャストサイズ

ライディング姿勢をとっていると
袖口がちょうど手首のくるぶしが隠れる辺り。
サイズ38では、短く感じるだろう。

俺の場合
Schottショットライダースジャケット
主に街着だから、サイズ38でいいかもしれない。
しかし、どうしてもオートバイでの使用を考えてしまう。

ライディング時には、もう1着もっているライダースジャケット
RSAレザーズRR−93以外は着ない。
Schottショットライダースジャケットは街着専用
と完全に割り切ってしまえばいいのだが
それも難しいところだ。
ライダースジャケットとして生まれたからには
オートバイで使ってやりたい。

まあ、ファッションに関しては
人それぞれのセンスがあるだろうし
カッコ良さの主観も違うだろう。

結局は、自分が1番いいと思う物を選ぶべし!!
という事か。


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ライダースジャケットはラフに着る



前回、ライダースジャケットについての記事を書いたので
ライダースジャケットについてネットで調べみた。
そして、少し驚いたことがある。

多くの人がタイトに着ることを好み、中には
”小さめのサイズを選んだほうが良い”
という人までいる。

ライダースジャケットは上着だ。
それも、コートのように1番上に着る物だ。
しかも、本来(デザインを取り入れただけのファッション系を除く)
オートバイに乗るときに着る物だ。
そこまで身体にフィットさせてどうするのだ!?
真冬でも下に着込まず、空気の層もできず
ブルブル震えながらオートバイに乗るのか!?

俺には理解できない。

考えて欲しい。
Tシャツ1枚にライダースジャケットオートバイに乗る。
こんな季節が日本にどれくらいあるのか。
ましてや、ピチピチのライダースジャケットでは
風通しが悪く蒸れてしまう。

冬場は空気が溜まらず寒く、暖かい季節は蒸れて暑い。
良いことは1ツもない。
強いて言えば、街中ではカッコイイ!?

俺は全然カッコイイとは思わない。

本物のオートバイ乗りなら
乗車時のことを1番に考え
ライダースジャケットを十分に活用し
キッチリ着るよりラフに着る。
乱暴に、無造作に。

この方がカッコイイと思うのだが
いかがなものか。


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ライダースジャケットを考える



現在、俺は3着のライダースジャケットを持っている。

1着は、RSAレザーズRR−93(日本製)。
このライダースジャケットは、オートバイのみでの使用だ。
肩や肘にパットが入っているため
街着(普段着)には、あまり適していない。

そして、あとの2着は
VANSONバンソン)のラーダースジャケット タイプB
Schottショット)のライダースジャケット641だ。
この2着のジャケットは、オートバイでも使用するが
街着(普段着)としても使用している。

そこで考えたいのはサイズ選び。

ちなみに俺は、身長178cmの65キロだが
VANSONバンソン)のタイプBの場合
ピッタリのタイトめジャストサイズは36
Schottショット)の641では
ピッタリのタイトめジャストサイズは38だろう。
しかし、所有しているのはVANSONバンソン)はサイズ38
Schottショット)ではサイズ40。
オートバイでの使用を考えた結果だ。

街着(普段着)での使用だけを考えれば
サイズ36と38だろうが、それでは乗車姿勢をとると
袖丈が上がり、少し短く感じてしまうからだ。
それに、ライダースジャケットの季節と言えば冬。
タイト過ぎて、下に着込めなくては寒い思いをする。
オートバイに乗ることを考えると
サイズ38と40の方が、しっくりくる。


実際にはオートバイに乗らないが
ファッションとしてライダースジャケットを着る
”なんちゃってライダー”は
試着の際のピッタリタイトのジャストサイズを選べば良いだろう。

しかし、実際にオートバイに乗るのであれば
腕を前に伸ばし、乗車姿勢をとってみるべきだ。
その時、袖丈が短く感じるようであれば
サイズ上を試着してみると良いだろう。
勿論、実際にオートバイに乗るときのインナーを着て
試着する事も必要だろう。

後は、人それぞれの好みだが
オートバイに乗っていると
瞬発的な判断や行動を強いられる場面が多々ある。
そんな時、パツンパツンのライダースジャケットでは
動きが妨げられてしまう。
少し余裕が欲しいものだ。

それに、街でカッコ良く着たいからと
オートバイに乗っている時は
タイト過ぎて下に着込めず、おまけに
袖丈が少し短く手首が冷気にさらされてブルブル震えてるなんて
愚の骨頂にしか思えない。


ライダースジャケットは、長く着れるし
長く着れば着るだけ、風合いや味が出てカッコ良くなる。
しかし、決して安い買い物ではない。
自分のお気に入りにするためにも
サイズ選びは慎重に行いたい。


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